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僕を天然ボケ、No.1と呼んで♪(その4)
2009 / 11 / 16 ( Mon )
当代歌坛2009年10月号に掲載された記事の、続きを
ご紹介しますー。

前の記事を読んでないという方はこちらからどうぞ♪
●僕を天然ボケ、No.1と呼んで♪(その1)
●僕を天然ボケ、No.1と呼んで♪(その2)
●僕を天然ボケ、No.1と呼んで♪(その3)


091105_11_02.jpg

では、(その4)をお届けしますー。


~花絮篇~ (こぼれ話編)

【01】 賀小美の歩く様子はそばにいる人にも真似できない。
彼はいつも、ちょっと斜めに身体を構えて、手を振りながら
“忙しそう” な様子で歩く。 
見知った顔を見つけると笑顔はさらに広がる。

取材を受けてるときは、彼の身体は、習慣のように前かがみになる。
耳を傾け、記者の問いかけをハッキリ聞こうとするのだ。

濃い眉毛は知らず知らずのうちに、眉間に寄るなど
表情は千変万化。演技力が豊かなのだ。


【02】 賀小美のしぐさは子供っぽい。
例えば、彼は自分の手の指輪を回すのが好きで、
気がゆるんだように遊んでいる。

そのとき、彼が何を考えているのかは推測できない。
深く何かを考えているようでもあり、
なにも考えず無頓着でいるようでもあり。


【03】 内地(大陸)に来るたび、
小美の周りには大勢の人がいる。
今回は、新しい助手に変わっていた。何度か会い、
彼の事務所のマネージャーさんと、顔見知りになった。

筆者が取材室に入っていくと、座っていた小美のマネージャーさんが
親切に、わたしに席を空けてくれた上に、
私たちの取材の時間が短いのではないかと心配してくれる。
とても、気にかけてくれるのだ。

筆者が、遠慮なく座ると、別の媒体の取材内容が聞こえてきた。
賀小美の回答は、思わず笑いをこらえきれなくなる内容なのだ。


【04】 取材が終わってすぐに
カンシーフのイベント会場に戻って行ってみると、
主催者がマスコミ向けに用意した座席も、
ファンたちにとられてしまっていた。

(仕方がないので)一番後ろの隅っこに陣取るしかなかったが
そんな状態なので、
楽屋でも、小美と小綜、陳喬恩(ジョー・チェン)の3人に
会うことができた。

賀小美は楽屋でも、“大スター状態” で
知らず知らずのうちに手を挙げ、手を振ること、1回、2回、3回… ふっ、
すべてのひとが、君のファンなのかい?
その笑顔は、相当、相当、素晴らしかった。


(以下省略)

*****************************

またまた、意訳アリアリ、誤訳あるカモですが。

指輪を回して遊ぶ小美、何だか想像がつきますねー。
可愛い~♪

テーマ:賀軍翔 マイク・ハー - ジャンル:アイドル・芸能

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