7回分の人生の幸せをあげるよ。
2009 / 11 / 04 ( Wed ) 「背后的故事」のインタビューの中から、
またまた、部分的にですが、和訳してお伝えしますー。 ![]() 司会者:(小美に)あなたは、7日間で誰かを愛することができますか? 小美:えー、今のところ、試したことはありませんが でも、この映画を撮影してからは、7日間でもひとを愛せると 気づきました。 司会者:(相手の)どんなところに惹かれて、愛するようになりますか? 小美:前に話した感じですかね。つまり、日常の生活の中で 相手の短所や長所に気づく。 でも、ときには、長所だからと言って好きになるわけじゃない。 短所も、相手を好きになる部分の一つになり得る。 司会者:ああ、相手の一つの特徴として、ということですね? 小美:そうです。 司会者:ここで、賀軍翔に、もし7日間で人を愛してしまったら 彼女に、どんな段取りをするか、表現してもらいましょう。 (会場から)誰か一人を選んでいいですよ。ほら、ここには こんなにたくさんの女の子がいます。 あ、一人、手を挙げましたね。黒い洋服の女の子です。 彼女はさきほど、花束を(小美に)贈呈してくれた女の子ですね。 じゃあ、ステージへどうぞ。(中略) では、小美、お願いします。 小美:7日間かー。(僕は)毎日、花束を贈りますね。 司会者:(女の子に)もし、毎日花束を贈られたら 7日間で、気持ちが動きますか? 女の子:たぶん、ちょっと難しいと思います。 司会者:もし、相手が賀軍翔だったら? 女の子:1日で十分です。 (観客たち、歓声+拍手) 司会者:もし、相手が僕だったら? 女の子:半日で。 司会者、観客たち:おおおおー!(笑い声) 司会者:(小美に) どんな段取りをしますか? 小美:花を贈って、それから、ラブレターを書きます。 それが、僕にできることです。 (女の子に向って言う) 僕たちは、付き合い始めたばかりかもしれないけれど そう、まだ7日間という短い時間しか経っていないけれど この7日間で、僕は君に 七回分の人生の幸せをあげられると証明できるよ。 (観客たち、歓声+拍手) 司会者:(女の子に)7日目、まだ答えがないですね。 小美:7日目になってもまだ、もし答えがもらえないようなら たぶん、家族を使ってアタックしますね。 司会者:例えば、ここにあなた(小美)のお兄さんがいます。 (と、張堅庭監督を指し示す) 小美:(監督に)兄貴、僕を助けて彼女に話してくれよ。 張堅庭監督:僕はまだ結婚してないんだよ。 僕に(その彼女を)紹介してくれたら、いいよ(笑)。 (観客たち、歓声+拍手) 小美:兄貴は、自分にまず相手が必要なんだー(笑)。 司会者:最後にお兄さんが出てきて、 彼女が兄嫁に変わっちゃったよ(笑)。 ************************************** 小美の声を聞いていられるのが楽しくて この、和訳作業、実は気に入ってマス〜♪ 調子に乗って、もそっと続けますねー。 お楽しみいただければ、嬉しおす♪ テーマ:賀軍翔 マイク・ハー - ジャンル:アイドル・芸能 |
|
|
|
| ホーム |
|

































