小美の笑顔は子ブタのぬいぐるみを連想させる??
2007 / 02 / 19 ( Mon ) 【07/02/17新浪網】
明星裝扮 猪福明星開運装(組圖) 猪年生まれのスター・開運ファッション ![]() 賀軍翔 誕生日:1983年12月28日 星座:山羊座 現代はもはや男色(ゲイ)も大手を振って生きていける時代だ! 賀軍翔を見よ、整った目鼻立ちは本当に美しく、 賀小美というニックネームで呼ばれているのもうなずける。 (注:ニックネームの由来は「美しいから」ではありません) アジアきっての“女性キラー”、韓国の天王ペ・ヨンジュンが 賀軍翔に会った後、彼の美しい姿に大きな声で「カッコイイ」と 呼びかけたほどだ。 2003年のテレビドラマ「七年級生」に出演して頭角を現して以来、 賀軍翔は次第に、台湾アイドル劇新天王の位置を占めるようになった。 「悪魔在身辺」では、ちょっと不良で、ちょっと悪いイメージ、 “潘安にも劣らぬ風流洒脱ぶり”を見せ、 (古くから「男はワルじゃないともてない」と言われる) おまけに美しいときてるのだから、この種の男性は絶対に 超強力な殺傷力を備えている。 注)潘安;はんあん/魏・晋の頃の文人で「中国の美男の代名詞」 特に、賀軍翔がいつも見せる“小猪男(子ブタ男?)”特有の 無邪気な笑顔は、目を細めて笑っているブタの赤ちゃんのぬいぐるみを 連想させる。それが、“小美”が顔を出すときにはいつもなのだから、 あれほど多くの女性が、彼を抱きしめたいと思うのも無理はない。 それに、女性は2歳くらいの頃から ブタのぬいぐるみをカワイイと思うものだ。 (以上、意訳アリアリです) (以下、ファッションの描写はよくわからないのでパス!します) ちょっとだけ。 粉紅色T恤:ピンクのTシャツ 粉嫩感:若々しさ 多个口袋的装飾:たくさんのポケットの飾り V型領:Vネック 時尚达人:流行の達人 (途中でお手上げ)(><) この記事、最初の1行も「?」でした。 まるで小美が男色みたいな書き方ですよねえ。 訳が間違ってるのかな。 …しかし「子ブタ男」って。。。?? |
小美は子ブタに似てた?
2007 / 02 / 19 ( Mon ) 【07/02/18中時電子報】に、
今年、年男の小美の話が出ていました。 日本では「厄年」というと男性が25歳、42歳、61歳。 女性は19歳、33歳、37歳と決まっていますが 中国では自分の干支と同じ年、つまり自分が年男となる年が 「厄年」=「本命年」なのだそうです。 そして厄年の人は、厄除けのために、 真っ赤な下着、真っ赤なベルトを着用するのが一般的だとか。 今年は猪年で、今年24歳になる小美も厄年。 (小美が真っ赤な下着ぃぃぃ!? …意外と似合ったりして) 記事では猪年生まれの本命年芸能人を取り上げていて、その中で 小美と「猪」(中国語ではブタ)についてのエピソード、 年末年始の過ごし方について書いています。 賀軍翔は子供の頃、鉄砲遊びでケガ 小さい頃の賀軍翔は 変なカオをするのが大好きな、元気なやんちゃ坊主だった。 小美が口をとがらせている写真は、彼の母親が撮影したものだ。 大きくなってから、その写真を見た小美の友人は思わず言った。 「マジで、子ブタそっくりだぜ」。 小美は、たぶん自分の干支が猪(ブタ)だから、 大きくなってから、いつも牛肉ばかりを食べ、 「同類」をあまり食べないのだろう、と話した。 毎年、小美は年末年始を家族で、台中の祖父の家で過ごす。 祖父は眷村に住んでいて、近所には子供が多い。 小美はよく覚えている。 ある年、小美はオモチャのBB鉄砲で 隣の家の子供と、銃撃戦をして遊んでいた。 彼はちょうど、BB鉄砲用の火薬をたくさん抱えていたが これが突然爆発。ケガをして病院に運ばれ、包帯を巻かれた。 その年は彼にとって忘れられない年となった。 今年「厄年」の小美によると、 本命年に当たる年には、必ず母親がお寺に行き、 厄払いをしてもらって一年の無事を願うという。 今年も例外ではない。 小美の最大の願いは、 仕事でより高いところへ飛躍することだ。 (以上、意訳アリです) 年男、年女って、 日本では基本的に『12年に1度の良い年』とされてますよね。 でも、中国では逆に「厄年」なんですね。 そう言えば、除夜の鐘は 中国でも日本と同じ数の108つ打つのだそうですが、 (そもそも、除夜の鐘の起源は中国の宋の時代とか) この「108」という数字、 日本では“煩悩の数”と言われてますよね。 でも、中国では「108」は“縁起の良い数字”なのだそうです。 (中文老師説) 同じ仏教の国でも、違うもんですねー。 …それにしても。 子ブタそっくりだという小美の子供の頃の写真、 見てみたい〜(笑)。 テーマ:賀軍翔 マイク・ハー - ジャンル:アイドル・芸能 |
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